March 14, 2010
最近,ゲーセンに行ってもQMAが出来ない青柳ロキです.
人がいっぱいどころか新幹線とかの「乗車率200%」的に人がいるような気がするのですが.
その割には麻雀とか将棋とかやっているわけですが,こちらはガラガラですね.
麻雀格闘倶楽部をやっておりますが,最近三麻が面白いことに気がついた.
今までは東場ばかりやっていて,昨日あたりに半荘をやったわけだが,ここで負けが込みすぎて段位から級位に落ちてしまった.
全盛期は四段まで行ったのに.
というか,最近勝てなさ過ぎて困る.
それで三麻やっていたら,和了るときは満貫以上が良く出てくる.
しかも波が来すぎているのか,リーチ一発が多いw
何か青龍から朱雀に変わっちゃったし.
三枚カードがあって,全部朱雀とか.
確かに最近安くても早く和了ろうとしてチーやらポンやらしていて,ドラには目もくれてなかったからな.
これからメインでは役満を考慮に入れた上で,ドラ率を上げていこうかな.
役満で思い出したけど,三麻で字一色を聴牌までいったんだが,結局和れ了れずじまいだった.
ちくしょう!
人がいっぱいどころか新幹線とかの「乗車率200%」的に人がいるような気がするのですが.
その割には麻雀とか将棋とかやっているわけですが,こちらはガラガラですね.
麻雀格闘倶楽部をやっておりますが,最近三麻が面白いことに気がついた.
今までは東場ばかりやっていて,昨日あたりに半荘をやったわけだが,ここで負けが込みすぎて段位から級位に落ちてしまった.
全盛期は四段まで行ったのに.
というか,最近勝てなさ過ぎて困る.
それで三麻やっていたら,和了るときは満貫以上が良く出てくる.
しかも波が来すぎているのか,リーチ一発が多いw
何か青龍から朱雀に変わっちゃったし.
三枚カードがあって,全部朱雀とか.
確かに最近安くても早く和了ろうとしてチーやらポンやらしていて,ドラには目もくれてなかったからな.
これからメインでは役満を考慮に入れた上で,ドラ率を上げていこうかな.
役満で思い出したけど,三麻で字一色を聴牌までいったんだが,結局和れ了れずじまいだった.
ちくしょう!
鳥取市の郊外、日本海に面した場所で、港に近い位置にその店はあった。
カランカラン……。
ドアの鐘が乾いた音を立てて鳴る。
「いらっしゃいませ」
ドアを開けると同時に、声質が異なるふたつの音声が聞こえてきた。
シャロンズカフェである。
闘子の昔からの友人らが店長をしている喫茶店である。
少数ながら他の客もいる。
「ただいま〜しゃろんだま、立夏(りつか)、元気?」
「あら、自分の家でもないのに"ただいま"はないんじゃないんですの?それに、しゃろんだまは勘弁してくださいませんこと?」
「えへへ、いいじゃん」
カウンター越しには金色で長髪を有した少女、しゃろんだまこと、シャロンがいた。本名がシャロン・ダマスカスであることからついたあだ名である。
かがんでいて、ちょうど立ち上がったところだ。
カウンターの手前には青髪で長身、メガネをかけた柳野立夏(やぎのりつか)が立っていた。
シャロンの足下の棚や冷蔵庫の整理をしているようだ。カウンターの上に食器類や食材が整然と並んでいる。
「まぁ、いいんですけど。何飲んでいきますの?」
「いつものアレで!」
「はいはい、了解しましたわ」
シャロンはふたつ返事をして、"いつものアレ"の制作に取りかかる。
それと同時に立夏が話しかけてきた。
「闘子さん、今日はどうでした?」
「うん、とっても緊張しちゃったー試験官はルドヴィーク先生だったもん」
「うわー、それは災難でしたね。よく先生の厳しいテストをクリアできましたね」
「カンよカン!」
「勘で宝石賢者になれるんだったら、苦労はしませんわよ!」
例のものを作りながら不満の声をあげる。
「ごめんね〜」
「この、猫耳っ子で、単純で、楽天的な、アナタがいつもいつも私の前を走っていくなんて……あぁ、いつになったら追い付くのかしら」
「一生無理なんじゃない?」
不満口調は続いたままだが、その声には悪意はあまり感じられない。
あくまでも親友間の冗談のようなものだ。
闘子も立夏もそれを承知で特に反論はない。
「……と、出来ましたわよ。"いつものアレ"、ブルーベリージュース。今回は昇格記念も合わせて、代金はサービスしますわ」
「ありがとー!やっぱりシャロンのコレじゃなきゃダメよ」
闘子は目の前に差し出された紫色の飲み物、ブルーベリージュースを飲み干す。
「……っぷはー!もういっぱい!」
「おっさんですか……」
「サービスは1杯だけですわよ?」
「おっさんじゃないよ〜って1杯だけ!?ケチー」
突っ込みどころが満載である。
「おーほほほ、何度でも言うがいいですわー」
「そこを何とか!」
「どうしようかしらー」
「この通り!」
「代金プリーズ」
ブルーベリージュースを飲みたいがために闘子は土下座を行おうとしている。
「ち、ちょっと、闘子さんにしゃろんさん、その辺で……」
困惑気味な立夏が止めに入る。
流石に他の客の目線が気になったようだ。
「そう?しかたないなあ」
闘子は2杯目のジュース代金を支払うことを諦めた。
「じゃあ、明日も講義あるから、またね。ジュースありがとね」
言うが早いか、闘子はすっく立ち上がって入り口の方面まで小走りになる。
「はいはい、今度は払ってくださいね」
「店員も募集してますわよ!」
闘子がドアから出たあたりで、立夏とシャロンは道を走る闘子に大音声で宣伝した。
「気が向いたらねー」
後ろを振り向きながら、闘子は大声で返事をした。
明日からの新しい生活に向けて、今、闘子が目指すは自分の寮であった。
カランカラン……。
ドアの鐘が乾いた音を立てて鳴る。
「いらっしゃいませ」
ドアを開けると同時に、声質が異なるふたつの音声が聞こえてきた。
シャロンズカフェである。
闘子の昔からの友人らが店長をしている喫茶店である。
少数ながら他の客もいる。
「ただいま〜しゃろんだま、立夏(りつか)、元気?」
「あら、自分の家でもないのに"ただいま"はないんじゃないんですの?それに、しゃろんだまは勘弁してくださいませんこと?」
「えへへ、いいじゃん」
カウンター越しには金色で長髪を有した少女、しゃろんだまこと、シャロンがいた。本名がシャロン・ダマスカスであることからついたあだ名である。
かがんでいて、ちょうど立ち上がったところだ。
カウンターの手前には青髪で長身、メガネをかけた柳野立夏(やぎのりつか)が立っていた。
シャロンの足下の棚や冷蔵庫の整理をしているようだ。カウンターの上に食器類や食材が整然と並んでいる。
「まぁ、いいんですけど。何飲んでいきますの?」
「いつものアレで!」
「はいはい、了解しましたわ」
シャロンはふたつ返事をして、"いつものアレ"の制作に取りかかる。
それと同時に立夏が話しかけてきた。
「闘子さん、今日はどうでした?」
「うん、とっても緊張しちゃったー試験官はルドヴィーク先生だったもん」
「うわー、それは災難でしたね。よく先生の厳しいテストをクリアできましたね」
「カンよカン!」
「勘で宝石賢者になれるんだったら、苦労はしませんわよ!」
例のものを作りながら不満の声をあげる。
「ごめんね〜」
「この、猫耳っ子で、単純で、楽天的な、アナタがいつもいつも私の前を走っていくなんて……あぁ、いつになったら追い付くのかしら」
「一生無理なんじゃない?」
不満口調は続いたままだが、その声には悪意はあまり感じられない。
あくまでも親友間の冗談のようなものだ。
闘子も立夏もそれを承知で特に反論はない。
「……と、出来ましたわよ。"いつものアレ"、ブルーベリージュース。今回は昇格記念も合わせて、代金はサービスしますわ」
「ありがとー!やっぱりシャロンのコレじゃなきゃダメよ」
闘子は目の前に差し出された紫色の飲み物、ブルーベリージュースを飲み干す。
「……っぷはー!もういっぱい!」
「おっさんですか……」
「サービスは1杯だけですわよ?」
「おっさんじゃないよ〜って1杯だけ!?ケチー」
突っ込みどころが満載である。
「おーほほほ、何度でも言うがいいですわー」
「そこを何とか!」
「どうしようかしらー」
「この通り!」
「代金プリーズ」
ブルーベリージュースを飲みたいがために闘子は土下座を行おうとしている。
「ち、ちょっと、闘子さんにしゃろんさん、その辺で……」
困惑気味な立夏が止めに入る。
流石に他の客の目線が気になったようだ。
「そう?しかたないなあ」
闘子は2杯目のジュース代金を支払うことを諦めた。
「じゃあ、明日も講義あるから、またね。ジュースありがとね」
言うが早いか、闘子はすっく立ち上がって入り口の方面まで小走りになる。
「はいはい、今度は払ってくださいね」
「店員も募集してますわよ!」
闘子がドアから出たあたりで、立夏とシャロンは道を走る闘子に大音声で宣伝した。
「気が向いたらねー」
後ろを振り向きながら、闘子は大声で返事をした。
明日からの新しい生活に向けて、今、闘子が目指すは自分の寮であった。
March 13, 2010
外出中,ちょっと悲惨な目にあった青柳ロキです.
ゲーセンに行って,その店から出てきたときに自転車に乗ったら前に進めない.
チェーンを見たら外れてた.
到着した時は外れた感覚などは全くなかったのに.
ゲーセン内にいるときに,どこぞのお馬鹿さんがイタズラでもしたんかな.
こんなことしてー…….
停まっている間に外れるわけないやん.
後輪側とペダル側の2ヶ所がギアチェンジ出来るようなタイプで,ペダル側のチェーンが外れてた.
近所にサイクルショップがあるかどうかめっちゃ考えたが,ちょっと歩いてたら近くにあったんで,そこで直してもらった.
しかし,何で外れたんでしょうか.
誰か目撃者いないのかな.
ゲーセンに行って,その店から出てきたときに自転車に乗ったら前に進めない.
チェーンを見たら外れてた.
到着した時は外れた感覚などは全くなかったのに.
ゲーセン内にいるときに,どこぞのお馬鹿さんがイタズラでもしたんかな.
こんなことしてー…….
停まっている間に外れるわけないやん.
後輪側とペダル側の2ヶ所がギアチェンジ出来るようなタイプで,ペダル側のチェーンが外れてた.
近所にサイクルショップがあるかどうかめっちゃ考えたが,ちょっと歩いてたら近くにあったんで,そこで直してもらった.
しかし,何で外れたんでしょうか.
誰か目撃者いないのかな.
March 11, 2010
結局,朝になっても雪が積もっていて「('A`)いやん」だった青柳ロキです.
早めに出て徒歩で行きましたよ!
最近歩いていないので,いい運動になったのかな.
帰宅時になったらきれいさっぱり融けていてまたも「('A`)いやん」だった.
正直,歩くの面倒くさー.
20分以上かかるんだぜー.
行きは早く行かなきゃなんだけど,帰りはゆっくりしていっても良いんだけどね.
しかし,3月になって雪がかなり積もるったぁ最近の天候は大丈夫なんですかね.
とりあえず今月はもう大丈夫なんですかね.
早めに出て徒歩で行きましたよ!
最近歩いていないので,いい運動になったのかな.
帰宅時になったらきれいさっぱり融けていてまたも「('A`)いやん」だった.
正直,歩くの面倒くさー.
20分以上かかるんだぜー.
行きは早く行かなきゃなんだけど,帰りはゆっくりしていっても良いんだけどね.
しかし,3月になって雪がかなり積もるったぁ最近の天候は大丈夫なんですかね.
とりあえず今月はもう大丈夫なんですかね.
March 09, 2010
出勤時には全然降っていなかったのに,帰宅時には雪がかなり積もってて焦った青柳ロキです.
さみーよーさみーよー.
そういえば,朝妙な寒気を覚えたのでした.
風邪っぽいような.
ただ,それ以外はなんともなかったんで職場に行ったのだが,いつもよりちょっとだる気味だったな.
それよりか雪はどうにかなりませんか.
明日,歩いて職場に行きたくありませんぞ!
少なくとも雪が融けていてくれればいいっす.
さみーよーさみーよー.
そういえば,朝妙な寒気を覚えたのでした.
風邪っぽいような.
ただ,それ以外はなんともなかったんで職場に行ったのだが,いつもよりちょっとだる気味だったな.
それよりか雪はどうにかなりませんか.
明日,歩いて職場に行きたくありませんぞ!
少なくとも雪が融けていてくれればいいっす.
